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どろあわわでアレルギー体質に変化?副作用や肌荒れが心配

どろあわわを使うと肌はどうなる?副作用や肌荒れの有無について確認

 

人の肌は千差万別で、同じ化粧品等を使ってもまったく問題の無い人もいれば、副作用や肌荒れなどに悩まされる人もいます。

 

また、これまでまったく問題なく使用できていたアイテムがある日急に肌に合わなくなった、今まで肌トラブルなんて一度も無かったのに突然肌が荒れてしまった、なんてことも珍しくないでしょう。

 

スキンケアアイテム選びは常に慎重に行わなければいけませんし、それは大人気商品の「どろあわわ」も同じ。

 

そこで、今回は「どろあわわ」の副作用や肌にどのような影響を与えるのかについてお話していきます。

 

 

覚えておきたい茶のしずく事件とは?

洗顔石鹸がアレルギーを誘発した!

 

スキンケアアイテムが肌に与える影響についてお話するにあたって、ひとつだけ大事なお話をさせてください。

 

それは、2011年、株式会社悠香で販売された洗顔石鹸「茶のしずく石鹸」によって引き起こされたアレルギー誘発問題です。

 

当時非常に大きな問題となったためまだ記憶に新しい人も多いかも知れませんが、少しだけ詳しく説明しますね。

 

「茶のしずく石鹸」はその名の通りお茶から抽出した成分を使用した石鹸で、2005年から2010年までに約4650万個販売された、当時の人気商品。

 

しかし配合されている加水分解コムギのグルパール19Sという成分によって小麦アレルギーを発症したという報告が相次ぎ、2010年、悠香は小麦由来成分を排除した新製品の発売にともない返品交換などを行い、2011年には自主回収へと踏み切りました。

 

ここで付け加えておきたいのは、加水分解コムギ自体はけして珍しい成分ではなく、化粧品によく使われる成分だということ。

 

ただし、グルパール19Sを使用しているのは悠香が「茶のしずく石鹸」の製造を委託していた製造会社のみであり、最終的には販売元である悠香、グルパール19Sを製造した会社、そして「茶のしずく石鹸」の製造会社の3社に対して総額70億円以上の損害賠償を求める集団訴訟に発展。

 

アレルギー症状には呼吸困難や意識不明やアナフィラキシーショックなど重篤なものも多く、当時各メディアを騒がせ、消費者にとってはスキンケアアイテムによるアレルギーや副作用、肌トラブルなど、安全性を考えさせられる事件となりました。

 

被害者の中には現在でも症状に悩んでいる人がいるという事実は、化粧品を使用する人であれば全員知っておくべきでしょう。

 

さらに、「茶のしずく石鹸」は成分と名前を変えて現在も販売していること、加えて、裁判の弁論において悠香は「アレルギーは体質であり商品に欠陥はない」と主張していたことなどは、化粧品業界においては氷山の一角であることも覚えておくといいですね。

 

 

どろあわわで使われていない添加物について

一般的に、添加物といえば香料や着色料、鉱物油、石油系界面活性剤などが挙げられると思います。

 

「どろあわわ」の場合、無香料、無着色、無鉱物油、石油系界面活性剤不使用なので、一般に心配される安全性についてはクリアしていると言っていいでしょう。

 

ここで、これらの添加物の化粧品における役割や危険性について確認しましょう。

 

香料および着色料

肌には不要の成分

 

商品そのものの効果を高めるものではなく使用感を高めるための成分であり、極論を言えば必要の無い成分です。

 

とはいえ、ベースとなる成分そのものの臭いと色味だと見た目が悪すぎたり臭いがきつすぎたりすることも多く、香料と着色料は頻繁に利用されます。

 

どちらも配合量は微量なことが多く、アレルギーのない人などであればほとんど問題になることはないでしょう。

 

ただし、敏感肌の人、アレルギー体質の人だと、場合によっては肌にトラブルが見られる場合もあります。

 

不安なときは、無香料・無着色のアイテムを意識して選ぶようにするか、医師に相談するようにするといいでしょう。

 

鉱物油

肌表面を包み込む鉱物油

 

プラスチックなど工業製品を製造したあとの廃油を精製したオイルのことで、1970年代に精製度の低い鉱物油が出回り肌トラブルを引き起こしたことで「鉱物油=肌に悪い」というイメージができあがりました。

 

現在使用されている鉱物油は不純物をしっかり取り除いた精製度の高いものだけなので、肌トラブルのリスクは限りなく低くなっています。

 

しかし、鉱物油は肌に浸透せず肌表面に膜を張る性質があるため、高い保湿力を得られると同時に毛穴を詰まらせたり肌の新陳代謝を妨げたりする場合があり、もともと肌機能が低下している人の場合は使用には注意が必要です。

 

石油系界面活性剤

肌でいつまでも刺激を与える石油系

 

界面活性剤は古くから人間に利用されてきた便利な成分であり、洗浄・分散・乳化・湿潤といった作用を持ちます。

 

口コミサイトや美容系情報コンテンツの影響で「界面活性剤」と聞くだけで「肌に悪いモノなんじゃないの?」と思ってしまう人もいるかも知れませんが、実際にはそのほとんどが肌に大きな影響はなし。

 

気をつけるべきは石油系の合成界面活性剤であり、これは洗い流しても肌に残りやすく肌細胞に刺激を与えやすいため、敏感肌の人やアトピー肌、アレルギーのある人は避けるべきだと言えるでしょう。

 

ただし、「どろあわわ」は石油由来以外の合成界面活性剤は使用していますし、そのほかの添加物に関してもまったく無使用というわけではありません

 

その分、配合量には安全性が十分に配慮されており、肌トラブルのリスクを最小限に抑える処方設計となっているので、不安なく使用できるでしょう。

 

 

洗顔石鹸で副作用が起こると肌はどうなる?

 

実際に洗顔石鹸によって副作用が起こると、肌にはどのような変化や影響が出るのでしょうか?

 

いざというときに正しく状況を判断できるようにするためにも、ここでは副作用が起きた場合によく見られる症状について、肌質ごとにお話します。

 

ニキビ肌

ニキビ肌は炎症が悪化する!

 

思春期に多いニキビ肌はそのほとんどが皮脂の過剰分泌によるものであり、思春期以降にできる大人ニキビは乾燥が主な原因です。

 

副作用はニキビの悪化という形で表れ、ニキビそのものが増えるというよりも炎症が悪化して赤みが増すことが多いようですね。

 

特定の成分が刺激になる、または強い洗浄力によって乾燥が促進されて、結果的に皮脂分泌のコントロールがうまくいかなくなることが根本的な原因です。

 

ニキビがある状態はそれだけ肌が敏感な状態ともいえるので、まずは皮膚科に通うなどしてしっかりニキビのケアをするといいでしょう。

 

敏感肌

バリア機能が低下した肌はより敏感に!

 

敏感肌は通常よりも肌のバリア機能が低下していて、水分量も少なく、些細なことでも刺激になって肌トラブルに繋がりやすくなっています。

 

そのため、洗顔石鹸の特定の成分に対して肌が過剰に反応して赤みやかゆみが出たり、洗浄力が強すぎて肌が極端に乾燥したりしてしまうわけですが、生活習慣やスキンケアの見直しで改善できることが多いのも特徴。

 

副作用が見られた場合は該当のアイテムの使用を中止するだけではなく、普段の生活やスキンケアもあらためてみましょう。

 

乾燥肌

さまざまな肌トラブルのリスクがアップ!

 

肌細胞の水分保持力が下がり、皮脂の分泌も少なく、肌のハリやツヤが失われているのが乾燥肌です。

 

肌を守るバリア機能も低下しているので、あらゆる肌トラブルに対して無防備な状態とも言えますね。

 

副作用は洗顔後のツッパリ感やヒリヒリとした痛み、かゆみ、赤みといった形で表れることが多く、乾燥が悪化して粉を吹くようになる場合も。

 

乾燥そのものは水分・油分のバランスをしっかり考えた保湿ケアで改善することができるので、普段から保湿ケアは念入りに行いましょう。

 

脂性肌

べたつきやテカリの悪化!

 

皮脂の過剰分泌によってべたつきやテカリが見られる脂性肌は、あらゆる肌タイプの中で一番先天的要因が強いといえます。

 

なぜなら、生まれもった皮脂腺の量や太さはどんなにケアをしても変えられないから。

 

スキンケアや生活習慣によって後天的に脂性肌になった場合を除き、先天的な脂性肌の場合はいかに自身の皮脂分泌をうまくコントロールしていくかがカギとなります。

 

副作用は過剰なべたつきやニキビとなって表れることが多く、その原因は強い洗浄力によって皮脂が根こそぎ落とされ、余計に皮脂の分泌が盛んになったからです。

 

洗顔後は適度に油分を補給するなど、脂性肌の人にとっては少し勇気のいるケアが必要になるでしょう。

 

混合肌

顔の部位ごとに異なる症状が出る!

 

皮脂が多いのに肌細胞内の水分が少ないという、まるで両極端な状態が混在していて、もっとも肌状態をコントロールしにくいのが混合肌。

 

TゾーンはべたついているのにUゾーンはカサついている、なんていうのがわかりやすい例です。

 

副作用の表れ方も複雑で、TゾーンとUゾーンそれぞれに異なる症状が出たり、全体的なバリア機能の低下から顔全面に肌トラブルが表れたりすることもあります。

 

混合肌は主に20代後半から30代に多く、この年代の人は洗顔後、顔の部位ごと・肌状態ごとにスキンケアを変えて、水分・油分のコントロールをするといいでしょう。

 

 

どろあわわは洗顔だけ?ボディーソープはNG?

ボディーソープとしても安心・安全などろあわわ

 

どろあわわ」は洗顔用だけではなく、ボディーの洗浄剤としても安全に使用できるので安心してください。

 

一般に、ボディーソープの洗浄力は洗顔料よりも強めに設定されていることがほとんどです。

 

そのため、洗浄力の強いボディーソープを洗顔料として使用することは勧められませんが、その逆なら問題なし

 

潤い成分によって全身をしっとり洗い上げ、気になるかかとや肘、膝などのごわつきの解消にも役立つでしょう。

 

ただし、乾燥肌や敏感肌の人の場合、肌が乾燥するように感じる場合もあるかもしれません。

 

とくに、皮膚が薄い二の腕や内もも、もともと乾燥しやすいお尻などには、ボディクリームやオイルを使って適度に油分を補給してあげるといいですね。

 

 

どろあわわで副作用の危険性がある成分

「どろあわわ」の配合成分を見てみると、中には副作用やアレルギーといった危険性がある成分もあり、場合によっては使用を控えるべき人もいるといえます。

 

そこで、ここでは気になる4つの成分について、その特徴と危険性についてお話します。

 

豆乳発酵液

女性の強い味方!ただし大豆アレルギーの人はNG!

 

「どろあわわ」に配合されている天然成分の大豆発酵液は、女性ホルモンであるエストロゲンに似た作用のある大豆イソフラボンを豊富に含み、肌機能を活性化させてハリやツヤのアップさせるほか保湿効果も期待できる成分です。

 

ただし、その正体は大豆から得た豆乳を発酵させてできたエキスを精製したものなので、当然ながら大豆アレルギーの人にとってはNG

 

大豆成分にアレルギーをもつ人は使用を控え、また、不安を感じる人は事前にパッチテストを実施するといいでしょう。

 

泥洗顔成分

ミネラルたっぷりの優秀な掃除屋さん

 

「どろあわわ」はその名の通り成分に泥を含んでおり、その正体こそがマリンシルトとベントナイト。

 

マリンシルトは海の底に堆積した泥の成分であり、ベントナイトは火山灰が風化してできた泥で、どちらもアレルギー発症のリスクは低い成分です。

 

ミネラルを豊富に含みながら汚れをしっかり吸着するので、余分な皮脂や角質をすっきり落とし、透明感のある肌へと導いてくれるでしょう。

 

ただし、泥洗顔成分は洗顔時の粒子と肌との摩擦によって肌荒れを引き起こしてしまう場合もあります。

 

マリンシルトもベントナイトも粒子径はとても小さいですが、しっかり泡立ててモコモコのクッション泡を作らなければ、肌を傷つけてしまう可能性があることを覚えておきましょう

 

合成界面活性剤

けして悪者ではない便利な存在

 

「どろあわわ」に使用されている合成界面活性剤とその簡単な特徴は以下の通りです。

 

ステアリン酸PEG-150

ポリエチレングリコールとステアリン酸からつくるもので、非常に多くの化粧品で使用されます。

皮膚の代謝を促進してターンオーバーを促すと同時に保湿効果をもつため、肌状態を整えながら乾燥を防ぐ作用のある優れた界面活性剤です。

 

コカミドプロピルベタイン

ヤシ油から得られた脂肪酸とベタインという成分を結合させたもので、きめ細かい泡をつくることができます。

低刺激性で柔軟性もあるため、子供用のシャンプーなどにも利用される、非常に安全性の高い界面活性剤です。

 

ココイルメチルタウリンNa

ヤシ油から作られた界面活性剤で、泡立ちがよく、高価なシャンプーによく使用されます。

一般に、低刺激で安全性が高いと言われており、微量であれば肌に大きな影響を与えることはまずありません

 

ステアリン酸グリコール

エチレングリコールとステアリン酸からつくられた界面活性剤で、主に増粘剤として、または製品の安定性を増すために配合されます。

毒性や刺激性、アレルギー発症事例の報告はされておらず、安全性の高い成分だといえるでしょう。

 

洗顔料に配合される界面活性剤に求められるのは主に洗浄作用ですが、「どろあわわ」の場合は洗浄成分として泥成分が配合されているため、合成界面活性剤の配合量は比較的少なくなっています。

 

よって、上記の合成界面活性剤によって肌に異常が表れる可能性はとても低いといえますね。

 

パラベン

安全に使い続けるなら欠かせない!

 

「どろあわわ」には防腐剤として、メチルパラベンとプロピルパラベンの2種類が配合されています。

メチルパラベンは広範囲の微生物に対して殺菌作用を持ち、製品の変質を防いで肌への悪影響を予防する目的で配合されます。

 

プロピルパラベンも配合目的は同様で、メチルパラベンと併用することでより確実な殺菌・抗菌作用が得られると明らかになっているため、メチルパラベンとはあわせて使用される場合が多いですね。

 

敏感肌の人の場合パラベンが肌に刺激を与えることがあるため、消費者やメーカーの一部ではパラベンを避ける傾向があります。

 

しかし、配合量を少なくすれば刺激性はありませんし、微生物の繁殖も抑えられ、安全に長く製品を使用することができます

 

どろあわわに配合されているパラベンもその量は比較的少量であり、様子を見ながら使用すれば肌への影響は最低限に抑えられるでしょう。

 

 

どろあわわを使う前にパッチテストを

やれば安心・安全!パッチテストのやり方は?

 

「どろあわわ」に限らず、新しいアイテムを使用するときは事前にパッチテストをおすすめします。

 

パッチテストの方法はいくつかありますが、簡単なのは二の腕や太ももなど皮膚の薄い部分に少量使用し、24時間後の変化をチェックすること。

 

24時間以内に赤みやかゆみが出なければ問題なしとして、通常通り使用していいでしょう。

 

また、少し本格的な方法としては、絆創膏のガーゼ部分やコットンなどに製品を少量つけて(「どろあわわ」の場合、少量を水に溶かした水溶液をつける)肌に密着させ、48時間後の肌の様子をチェックするというもの。

 

ただ、この場合シャワーや入浴などで成分が落ちてしまい正しい反応が得られない場合があるので、より確実性を求めるなら皮膚科の専用のパッチテストをおすすめします。

 

しかし、一度のパッチテストで問題なかったからといって、その後もずっと問題が起きないとは限りません。

 

人の肌は変わっていくものですし、季節や体調などによっても変化するため、敏感肌やアレルギー肌の人やアトピー肌の人などは、3ヶ月~半年に1度くらいのペースでパッチテストを行うことでより安心を得られるでしょう。

 

 

どろあわわで、もし肌荒れをしたら?

まずは使用を中止!場合によっては病院へ

 

万が一「どろあわわ」を使っていて赤みやかゆみが出たり、急にニキビが増えたり、乾燥やテカリが悪化したり……。

 

そんな肌トラブルが表れた場合は、気がついた時点ですぐに使用を中止してください。

 

そのまま様子を見て、比較的すぐに肌トラブルが改善するようであればひとまずは安心です。

 

肌トラブルの原因が「どろあわわ」にあるのか、それとも体調や生活習慣など他に原因があるのか、この時点ではわかりません。

 

継続使用するかどうかは、あらためてパッチテストを実施するなどして判断してもいいかもしれませんね。

 

ただ、使用を中止して様子を見てもなかなか症状が改善しない場合は、皮膚科を受診してください。

 

その際には「どろあわわ」の成分一覧がわかる物を持参していくと、医師との話がスムーズになるでしょう。

 

全成分表示はパッケージの裏にあるのでパッケージ容器をそのままもつて行くか、あるいは公式サイトに一覧記載されているので、印刷してもつて行くといいですね。

 

診察を受けた後は医師の指示に従うようにして、なるべく早く症状を改善するように努めましょう。

 

「どろあわわ」はたとえ刺激性のある成分であっても、その配合量を抑えた安心・安全な処方設計になっています。

ほとんどの場合、副作用や肌荒れなどの心配はないといえますが、それでもどうしても肌に合わない場合は使用を中止するか、早期に医師の診察を受けて肌へのダメージを増やさないようにしてください。

 

どろ豆乳石鹸 どろあわわの公式サイトはこちら

この記事を書いた人

スキンケアアドバイザー 松本美香

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