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ポンプ式の洗顔石鹸!人気アイテムのメリット・デメリット

ポンプ式洗顔石鹸のメリット・デメリットは?特徴から人気アイテムまで徹底調査

 

最近にわかにその数を増やしているポンプ式洗顔料ですが、固形の洗顔石鹸と比べるといったいどちらが優れているのでしょうか?

 

今回は、ポンプ式洗顔料のメリットとデメリット、そしておすすめの商品について紹介した上で、ポンプ式にはない固形石鹸の優位性についてもお話します。

 

最終的にどちらを選ぶかは人それぞれですが、ぜひあなたの洗顔石鹸選びに役立ててくださいね。

 

ポンプ式の洗顔石鹸とは?

泡立て不要の洗顔料

 

ポンプ式の洗顔石鹸とは、ポンプ容器の中に液体状の石鹸が入っており、ポンプを押すとそのまま液状、または泡状になって出てくるタイプの洗顔料です。

 

最近は商品数そのものがかなり増えてきており、「メンソレータムアクネス薬用 ふわふわな泡洗顔」といったニキビ用の医薬部外品石鹸から、固形石鹸のロングセラーブランドであるカウブランドの「無添加泡の洗顔料」まで。

 

実に多くのブランド・メーカーがポンプ式洗顔石鹸を販売し、いまやあらゆる肌タイプ・肌悩みに対応できるようになっています。

 

ポンプ式はその容器の形状から内部が密閉されている上に吐き戻しもなく、固形石鹸やチューブ式と違って洗顔料自体が外部の水分に触れることがほとんどありません。

(吐き戻し:一度容器から出た洗顔料がまた容器内部に戻ること。チューブ式に若干見られる。吐き戻しがないと、手に触れた洗顔料が容器内に戻ることも防げる)

 

水や手で触れることがないのは、洗顔料が水に溶けたり薄まることがないだけではなく、雑菌の繁殖を抑えることにも役立ちます。

 

ただし、ポンプ式は容器そのものが大きくなりがちであり、どうしてもスペースを取ることに…。

 

また、液状の洗顔料であるため水分含有率が高く、内容量に対して洗浄成分が薄くなり、結果的にコストが高くなりやすいというデメリットも。

 

実際、一度でもポンプ式を使用したことがある人の中には、「ポンプ式は便利だけど、固形やチューブタイプの洗顔石鹸と比べると明らかに消費が早い」と不満を感じる人も多いようです。

 

 

ポンプ式洗顔石鹸のメリット

石鹸素地なら低刺激!肌質問わずきちんと洗顔ケア

 

ポンプ式洗顔石鹸の最大のメリットは、泡立てが簡単で便利であること。

 

ポンプを押せばそのまま泡や液状で出てくるので、固形石鹸のように一生懸命泡立てる必要がありません。

 

また、洗顔石鹸タイプゆえに低刺激であることも無視できませんね。

 

泡で出てこようが液状で出てこようが、合成界面活性剤ではなく石鹸素地(天然の界面活性剤)を主成分とした洗顔石鹸タイプであれば、肌への刺激は抑えられます。

 

普通肌の人はもちろん、乾燥肌、敏感肌の人でも安心して使えますね。

 

そして、泡で出てくるタイプであれば指と肌の間でクッションの役割を果たし、摩擦を防ぐことも可能

 

洗顔時の摩擦は思いのほか大きいもので、正しい洗顔で美肌を目指すのであれば、摩擦を最小限にするのは最優先事項ともいえます。

 

最近のポンプ式はかなりクオリティが高く、手に出した時点でモコモコの弾力泡になっているので、簡単便利に肌への負担を抑えることができるのです。

 

 

人気のポンプ式洗顔料

ここでは人気のポンプ式洗顔料を4つ、その特徴や価格とともに紹介していきます。

 

ミヨシ「無添加 泡の洗顔石鹸 素材こだわり」

ミヨシから発売されているポンプ式洗顔料

 

無添加石鹸で人気のミヨシシリーズから発売されているポンプ式洗顔石鹸で、洗浄成分にはカリ石鹸素地が使われており、アレルギーテスト済み。

 

マカデミアナッツオイルとココナッツオイルが素材となっており、肌をうるおいで優しく包みます。

 

加えて香料や着色料、防腐剤といって添加物は一切入っていないので、敏感肌の人におすすめの商品ですね。

 

容量は200mLで、価格は税抜き800円。

詰め替え用は180mLで600円になります。

 

タカラバイオ「アンデュマリフォーミングウォッシュ」

タカラバイオから発売されているポンプ式洗顔料

 

海藻由来美肌成分フコダイン配合のアンデュマリ基礎化粧品シリーズから発売されているポンプ式洗顔石鹸です(この商品にはフコイダンは配合されていません)。

 

最高級のエクストラバージンオリーブオイルを使用しているため、高い保湿効果と美肌作用を期待できます。

 

洗浄成分は脂肪酸カリウム(液体タイプの石鹸素地)で、合成界面活性剤・防腐剤・香料・着色料一切フリーの肌にも地球にも優しいアイテム。

 

価格は150gで4,104円のところ、ネット会員なら5%オフで3,898円になります。

 

マナラ「モイストウォッシュゲル」

マナラから発売されているポンプ式洗顔料

 

「モイストウォッシュゲル」はちょっと異色のアイテムで、洗浄成分が配合されていないゲル状洗顔料です。

 

洗浄成分がゼロなのは、朝のしっかり洗顔が乾燥を引きおこし、肌トラブルや老化の原因になるという考えから。

 

オリーブ油やスクワランが皮脂を落としパパイン酵素が角質を除去するので、お肌を乾燥から守りながらも気になる黒ずみはすっきりオフできます。

 

肌にのせた後は水で洗い流すか、コットンで拭き取ってもOK。

 

毛穴パック洗顔として、しばらく肌においた後に蒸しタオルで拭き取るのもいいですね。

 

価格は120mLで通常税込み3,456円。

定期便を利用すれば20%オフの2,764円です。

 

エビス「アミノウォッシュ」

エビスから発売されているポンプ式洗顔料

 

エビスから発売されているエステサロン用のポンプ式洗顔石鹸で、ローズの香りの「アミノウォッシュローズ」とティーツリーの香りが爽やかな「アミノウォッシュN」の2種類があります。

 

どちらも18種類のアミノ酸が含まれた弱酸性タイプで、肌の潤い成分を守ってくれるので洗い上がりはとてもしっとり。

 

スキンケア効果を高めるコラーゲンやヒアルロン酸、チャ花エキス配合なので、ハリとツヤ、そして透明感を取り戻すことができるでしょう。

 

弾力のある濃密泡はもちろん、400mLという大容量も魅力ですね。

 

価格はどちらも400mLで税込み4,104円です。

 

 

ポンプ式洗顔料のデメリット

便利なぶん、泡の質はイマイチ!?

 

商品にもよりますが、一番目立ったデメリットはきめ細かい泡をつくるのは実際には難しいという点でしょうか。

 

これは、ポンプ式洗顔料の成分がほとんど水分であるため、泡そのものがどうしても水っぽくなりやすいから。

 

もちろん、中には濃密泡をうたっている商品もありますが、固形石鹸やチューブ式の洗顔料をネットで泡立てたときほどにはしっかり泡立たない商品が多いのも事実です。

 

また、中には洗浄成分として合成界面活性剤が使われている場合もあります。

 

基本的に、液状の洗顔石鹸の場合、洗浄成分はカリ石鹸素地や脂肪酸カリウムがもっとも低刺激です。

 

しかし実際の市場には、植物由来の合成界面活性剤や、いつまでも洗浄効果が持続して肌に負担をかけやすい石油系合成界面活性剤が使われているタイプのポンプ式洗顔料がたくさんあります。

 

洗顔料は洗浄成分によって肌への負担が大きく変わってくるので、ポンプ式に限らず洗顔料を選ぶ際は洗浄成分をしっかり見極める知識が必要ということになります。

 

さらにもうひとつデメリットがあるとすれば、それは容器から泡で出てくることです。

 

洗顔の際は泡が指と肌との間のクッションになり摩擦を和らげてくれますが、たとえ直接泡で出てくる洗顔料でも、時間をかけたりゴシゴシ洗いをすれば肌に負担をかけるもの。

 

ポンプ式は最初から泡で出てくるので、肌へ負担をかけない洗顔の意識を薄れさせがちになります。

 

洗い忘れやすすぎ残しと同様、間違った洗顔は肌トラブルにつながる恐れがあることを忘れないようにしましょう。

 

固形石鹸を洗顔ネットで泡立てる使い方もオススメ

洗顔セットを使って手軽に泡立て!

 

ポンプ式はメリットとデメリットの兼ね合いが意外に難しく、いざポンプ式の洗顔石鹸を選ぼうとなると、商品選びに難しさを感じてしまう人も多いのではないでしょうか。

 

そんな人には、やはり固形の洗顔石鹸を泡立てネットで泡立てる洗顔方法こそがおすすめです。

 

ネットを使って泡立てることに面倒臭さを感じる人も多いかも知れませんが、きちんと泡立てればポンプ式とは比較にならないほどモコモコの弾力泡をつくることもできます。

 

洗顔ネット自体、ロフトやハンズ、ドラッグストアなどで500円~1,000円程度で販売されているほか、100円ショップでも取り扱いがあるので、やや値が張るポンプ式の洗顔料を使い続けるより結果的には安上がりになるでしょう。

 

また、ネット通販では購入特典のプレゼントとして、無料で洗顔ネットを貰える場合もあります。

 

わざわざ購入するのが嫌なひとは、こういったプレゼントの有無を商品選びの基準のひとつにしてもいいのではないでしょうか。

 

 

泡立てネット付き固形石鹸

ここでは、公式サイトで定期購入することで、洗顔ネットが無料でついてくる固形石鹸を3つ紹介しますね。

 

当サイト人気No1「然よかせっけん」

毛穴を拡げず入り込む洗浄成分

 

天然ミネラルをたっぷり含んだ火山灰シラスのシリカパウダーが毛穴の奥の汚れまでしっかり吸着します。

 

シリカパウダーは超微細なので毛穴を無理矢理開くことはないですし、泡立てればもっちりモコモコの泡になるので、肌への負担はほとんどありません。

 

美容成分も豊富に配合されているため、肌の潤いを守りながらしっかり洗い上げてくれる洗顔料です。

 

⇒「然よかせっけん」のレビューをチェックするならコチラ

 

赤ちゃんにも使える「VCOマイルドソープ」

皮脂と同じ成分のヴァージンココナッツオイル

 

VCOマイルドソープは赤ちゃんでも使えるほど刺激が少なく、洗顔後のつっぱり感もない、肌に優しい洗顔石鹸。

 

石油系界面活性剤や防腐剤、香料、着色料は不使用で、主成分の石鹸素地はヴァージンココナッツオイル由来。

 

敏感肌の人でも安心して使えますし、抗菌や抗炎症作用も期待できるので、ニキビ肌に悩んでいる人にもおすすめのアイテムです。

 

⇒「VCOマイルドソープ」のレビューをチェックするならコチラ

 

シミ対策にも人気「いつかの石けん」

酵素のチカラで低刺激なピーリングケア

 

洗顔で大切な「しっかり汚れを落とすこと」に注目して作られたいつかの石けんは、余分な美容成分は配合していない洗顔石鹸。

 

とはいえ、保湿剤としてココナッツオイルを配合しているので、肌が乾燥したりつっぱる心配はありません。

 

たんぱく質分解酵素が古い皮脂や角質にアプローチし、毛穴の黒ずみや肌のごわつきに効果を発揮し、透明感を得ることもできるでしょう。

 

⇒「いつかの石けん」のレビューをチェックするならコチラ

 

ポンプ式には固形石鹸にはないメリットもありますが、当然デメリットもあります。

大切なのは、洗浄成分をチェックすること、そして実際にどれだけ弾力のある泡が作れるかです。

口コミを参考にしたりサンプルを試してみたりして、自分に合った洗顔石鹸を見つけてくださいね。

この記事を書いた人

スキンケアアドバイザー 松本美香

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