素肌きらり-30代からの美しさを追求・お肌の悩みに答えるサイト
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コスパが良く継続するのにおすすめ洗顔石鹸人気ランキング

洗顔料にかける1か月のコスパを調査したところ、1,000円未満が17%、1,500円までが31%、2,000円までが21%、2,500円までが9%、3,000円までが14%、3,000円以上が8%という結果です。
(提供:化粧品メーカー「メコゾーム」)
まずは通販コスメで1か月のコスパが2,000円未満、さらに高い美肌効果で定評のある洗顔石けんBEST3を紹介します。

 

コスパが良く継続するのにおすすめ洗顔石鹸人気ランキング

 

二十年ほいっぷ

第1位 二十年ほいっぷ

 

ミネラル豊富な北海道ホエイが潤いとくすみのない肌を作る
朝晩の使用で1か月1,886円(税別)のコスパ
初めての方も安心 25日間全額返金保証付き

 

 

 

vcoマイルドソープ

第2位 vcoマイルドソープ

 

ラウリン酸の濃密弾力泡が肌の汚れをごっそり吸着してすっきり!
初回限定,1423円
初回半額、15日間安心返金保証付き

 

 

 

然(しかり)よかせっけん

第3位 然(しかり)よかせっけん (旧:つかってみんしゃいよか石けん)

 

超微細シリカパウダーが毛穴の汚れもしっかり落として、透明感のある肌へ
ニキビ有効成分配合の医薬部外品、ニキビ・肌荒れに一歩すすんだスキンケアを
単品通常価格1,800円(税別)の低コスパ!さらに定期コースで最大10%OFF

 

公式サイトはこちら

 

体験談レビューはこちら

 

ドラッグストアで購入できる人気プチプラ洗顔石鹸BEST3

ここでは、ドラックストアなど身近な店舗で購入できる洗顔料もランキングにして紹介します。
私自身通販コスメのみを使用していますので、店舗販売の洗顔料使用した経験はありません。
(社会人になってからはずっと通販コスメを愛用しています。)

 

コスパがよくおすすめの洗顔料ランキングの評価基準は以下の通り。

 

人気のある洗顔料ランキングサイトを10サイト調査し、各サイトの第1位から第5位までを5点満点で採点していき、合計点の多かった3つの洗顔料を紹介します。
(第1位なら5点、第2位なら4点…という風に加算していき、10サイト分のトータルを算出しています。)

 

固形石鹸タイプ人気ランキングBEST3

第1位 カウブランド 牛乳石鹸 青箱 (さっぱりタイプ)

第1位 カウブランド 牛乳石鹸 青箱 (さっぱりタイプ)

1個あたり 85g/希望小売価格 80円/1か月あたりのコスパ 約53.3円

ミルク成分配合のカウブランド牛乳石鹸は、肌のキメを整えなめらかにすると人気ランキングでも評価の高い商品
同シリーズの赤箱が1928年に販売されていますが、いずれも古くからの手作りの良さを受け継いだ独自の釜だき製法がロングセラーの秘密かもしれませんね。
職人技によってじっくり熟成させた石鹸は、作業の過程で天然うるおい成分を生み出し肌への優しさを実現しています。

 

そんな90年近くにわたる実績と、1個80円というリーズナブルな価格が消費者の心を捉えています。
またお得な値段の3個入り、6個入りも販売しているので、1か月あたりのコスパもさらに安くなります

 

第2位 カウブランド 無添加せっけん

第2位 カウブランド 無添加せっけん

1個あたり100g/希望小売価格 150円/1か月あたりのコスパ 約66.6円

牛乳石鹸でおなじみのカウブランドからリリースされた、石鹸素地100%の無添加石けん
保存料や香料など肌に負担のかかる添加物や洗浄成分は一切含まれておらず、肌に必要な潤い(皮脂)を残す石けんで、敏感肌や赤ちゃんにも安心して使用できると口コミでも話題の商品。

 

また、製造の過程で生まれる天然の潤い成分によって洗顔後のつっぱりを防ぎ、しっとりさを持続させます。
無添加石けんでありがちな泡立ちの悪さもなく、モコモコした弾力ある泡で肌への摩擦を軽減
洗顔用としてはもちろん、ボディ用にも使えるユーズリティな石けんなのが人気の秘密かもしれません。

 

 

第3位 アレッポの石鹸

第3位 アレッポの石鹸

1個あたり200g(ノーマルタイプ)/希望小売価格 630円/1か月あたりのコスパ 約420円

厳選されたシリア産のオリーブオイルとローレルオイルから作られた洗顔石けん
化学合成添加物を一切使用していない無添加のオリーブ石けんで、その90%が農薬不使用のオーガニック栽培されたオリーブオイルとなっています。

 

こだわりの釜だき製法で作られており、1年から2年の熟成期間を経て完成したアレッポの石鹸は多くの美容家の間で話題になっているスキンケアアイテムで。
素材そのものの香りと優しい洗い心地、熟成の過程で自然に色づいた茶系の石けんのおしゃれなパッケージは多くの女性に支持されています。

 

洗顔フォームタイプ人気ランキングBEST3

第1位 牛乳石鹸 カウブランド 洗顔フォーム

第1位 牛乳石鹸 カウブランド 洗顔フォーム

1本あたり120g/希望小売価格 600円/1か月あたりのコスパ 約400円

牛乳石鹸でお馴染みのカウブランドの着色料・香料・防腐剤・品質安定剤などの添加物を一切使用していない無添加の洗顔フォーム
「すべすべした洗い上がりが心地よい」と洗顔フォーム愛用者からも人気を得ています。

 

石鹸タイプに比べて泡立てやすいのも人気のあるポイントのひとつでしょう。
皮膚アレルギーテストも行われているので、赤ちゃんや敏感肌などのトラブル肌を抱えている方でも安心して使用できます。

 

第2位 ちふれ 洗顔フォーム しっとりタイプ

第2位 ちふれ 洗顔フォーム しっとりタイプ

1本あたり150g/希望小売価格 460円/1か月あたりのコスパ 約306.6円

高品質なコスメを低価格で販売しているプチプラブランド・ちふれの洗顔フォーム
香料・着色料・アルコールフリーの肌に優しい無添加洗顔料です。
アミノ酸系洗浄成分が余分な皮脂を洗い流しつつも肌に必要な皮脂を残してくれるので、肌の潤いを損なわず、癖のない使用感で洗顔後もすべすべ肌になると話題のスキンケアアイテム。

 

第3位 ロゼット 洗顔パスタ 海泥スムース

第3位 ロゼット 洗顔パスタ 海泥スムース

1本あたり120g/希望小売価格 648円/1か月あたりのコスパ 約432円

1929年に日本で初めてクリーム状の洗顔料を発売したブランド・ロゼット
そんな歴史あるブランドの中から誕生したこちらの洗顔料は、海泥と植物エキスを配合した人気の洗顔料です。
特に、ミネラル成分を多く含んだ海泥が皮脂汚れを吸着し、優しく洗い流してくれる点が特徴的。
「毛穴詰まり・毛穴汚れが気になる。」「顔のくすみが気になる。」「古い角質で肌がざらついている。」といった肌悩みを抱えている方に支持されている商品です。
また香料・着色料・鉱物油を一切配合していない無添加洗顔フォームです。

 

 

洗顔料が低価格だと気になるのが合成界面活性剤の配合量

界面活性剤はお肌に悪いの?

 

ドラッグストアで安い販売価格で売られている洗顔石けんは、大量生産しやすく他の洗浄成分を配合しなくても高い洗浄力を実現できるという理由で、石油系合成界面活性剤を配合している商品が多いです。
「合成界面活性剤はお肌に悪い」のが一般論、そのため最近は価格よりも無添加志向が高まっていますが、本当に合成界面活性剤はお肌にとって“悪”なのでしょうか?

 

界面活性剤が洗顔料に配合されている理由とは?

洗顔料に界面活性剤が配合されている理由

 

化粧品に配合される界面活性剤は、“水”と“油”というように普通では混ざり合わない成分同士を結びつける働きを持つので、洗顔石鹸に配合されている成分と顔の汚れを吸着させて取り除くことができます。
石油系、天然由来系と原料や製造法は様々ですが、“洗浄剤”には界面活性剤が配合されていると思って良いしょう。
(洗浄剤とは、洗顔料、ボディソープ、食器用洗剤、洗濯石鹸、掃除用洗剤など。)

 

界面活性剤の石油系は危険で天然由来系は安心?

石油系はその名の通り石油由来の原料、天然由来系は自然界に存在する植物などが原料となっている界面活性剤ですが、原料の違いがどのように作用するのでしょうか?

 

石油系界面活性剤は安定した洗浄力がメリット

 

石油系界面活性剤の特徴は、機能性(洗浄力)の高さが安定していることです。
ですから、汚れた皮脂やメイク汚れをきれいに洗い流すことができますが、その反面、洗浄力の高さゆえに肌に必要な皮脂や常在菌まで落としてしまうリスクがあり、肌刺激によって急激に乾燥することも…。

 

洗浄力の強い洗顔料を使い続けると肌のバリア機能が弱くなってしまうため、肌荒れなど敏感肌に傾いてしまうことがあります。

 

天然系界面活性剤は低刺激で洗浄力もマイルド

 

天然由来系界面活性剤は、安全性が高く、石油系に比べ肌に優しい点が大きなメリットです。
天然由来系の界面活性剤として、レシチンやサポニンといった成分が代表として挙げられます。
肌への刺激が少なく洗浄力もマイルドなため、アトピー肌や敏感肌の人も安心して使用することができるでしょう。
天然由来系界面活性剤のデメリットとしては、酸化しやすく洗浄力が不安定になりやすいということです。

 

では、「界面活性剤は肌トラブルを招いてしまう。」という言葉をよく耳にしますが、果たして本当なのでしょうか?

 

日本では安全性が確認された界面活性剤のみが使用されています。

 

一昔前、まだ美容技術も発達していなかった時代は石油系界面活性剤が配合されることがほとんどで、界面活性剤が皮膚吸収されるとことで体に害が及んでしまうことが指摘されました
しかし、今では美容技術は着実に進化を遂げており、界面活性剤の安全性の高さも証明されています

 

事実、日本国内では使用しても良い界面活性剤成分、配合しても良い配合量など事細かに決められているので、「肌に悪影響がある」商品は販売されることがないと考えられます。
このことは、私たちが口にするアイスクリームやマヨネーズ、服用薬にも界面活性剤が使用されていることからも判っていただけるのではないでしょうか?

 

配合されていても安心な界面活性剤とは?

“界面活性剤”と言っても、その種類は数百種類にもなりますが、より低刺激の界面活性剤を選ぶには“非イオン性界面活性剤”を選びましょう。

 

非イオン性界面活性剤は水に溶けてもイオンにはならず、肌に対して低刺激だと言われています。

 

イオン界面活性剤と非イオン界面活性剤

 

肌表面が弱酸性で陽イオンが多いのに対し、肌内部はアルカリ性で陰イオンが多くなっています。
このふたつのイオンが反発し合うことで電気の膜を作り、肌の外から成分を浸透させません。
ところが、イオン性界面活性剤はふたつのイオンと同性質を持つため電気の膜を通り肌に浸透していくため、肌へダメージを蓄積していくことにつながります。
逆に、非イオン性界面活性剤はイオンの性質を持たないため、電気の膜が妨げとなり肌に浸透しないため肌にダメージを与える心配がないのです。

 

非イオン界面活性剤の見極め方

 

成分の何を見て非イオン性界面活性剤を見極めれば良いかという疑問になると思うので、3つの非イオン界面活性剤の見極め方を紹介します。

 

EO付加型(酸化エチレン付加型)

・オレス?10やステレアス?20のように「?レス」「?セス」「PEG」などの文字が含まれている「高級アルコール」
・オレイン酸PEG-20グリセルのように「PEG-○○」という文字が含まれている「脂肪酸」
・ポリソルベート20のように「ポリソルベート○」や「PFG?○ソルビタン」という文字が含まれている「油脂(アルコールと脂肪酸エステル)」

 

アルカノールアミド型

コミカドDEAやラウラミドMIPAのように「?ミド」と表示されている

 

多価アルコールエステル型(ポリオール型エステル型)

・脂肪酸ものグリセリド
・プロピレングリコール脂肪酸エステル
・ラウリン酸ソルビタン
・ステリアン酸ソルビタン
・SEステア林酸スクロース
・アルキルグルコシド など

 

コスパを抑えた洗顔料で最大限の効果を引き出す洗顔方法

同じ洗顔料を使用しても、肌質に合わせて洗顔方法を変えるだけで洗顔料の美肌効果を最大限に引き出すことができます。

 

普通肌(ノーマル肌)向け洗顔方法

普通肌(ノーマル肌)向け洗顔方法

 

肌に摩擦が生じないように、十分に泡立てた洗顔料で泡を転がすように洗顔します。
泡立てないタイプの洗顔料であれば、小指や薬指を使って肌の上を滑らせるように洗うと良いでしょう。

 

乾燥肌向け洗顔方法

乾燥肌向け洗顔方法

 

乾燥肌の場合、肌の皮脂量が少ないために洗浄力の強い洗顔料を使用するのはさらなる乾燥の原因になります。
加えて、だらだら洗顔は肌の皮脂を必要以上に洗い流してしまうため、入浴中に毛穴が開いてから手早く洗顔を行うと効果的です。
洗顔後は保湿力の高いスキンケアで、しっかりと保湿ケアすることをお忘れなく。

 

敏感肌向け洗顔方法

敏感肌向け洗顔方法

 

敏感肌の場合も乾燥肌と同様に、皮脂量が少なくバリア機能が低下していると考えられるので、肌の皮脂を適度に残しておくことで肌状態を安定させることができます。
そのため、通常よりやや低めのぬるま湯(30度前後)で洗顔を行うことや、皮脂の多いTゾーンから泡を乗せ手早く洗顔をすることをおすすめします。

 

混合肌向け洗顔方法

混合肌向け洗顔方法

 

混合肌(オイリー肌)の場合、基本的には乾燥気味でも皮脂量の多いTゾーンやUゾーンがテカっているパターンが考えられます。
そのため、皮脂量の多い場所には洗顔料を使って優しく洗い、皮脂量の少ない他の部分はぬるま湯(34度前後)で洗い流す程度に洗顔することをおすすめします。

 

また、肌のべたつきを除去するためにゴシゴシ洗ってしまっては摩擦が生じ、角質肥厚や色素沈着、ニキビがある場合は悪化の原因になってしまうので要注意しましょう。

 

脂性肌(オイリー肌)向け洗顔方法

脂性肌(オイリー肌)向け洗顔方法

 

皮脂分泌が過剰気味な脂性肌の場合、皮脂を取り除かなければ毛穴詰まりやターンオーバーの停滞につながってしまうので、やや強めな洗顔料を使用してしっかりと洗い落とすことが大切です。
ただし、強い洗顔料は必要な皮脂も洗い流してしまうので、洗顔後はしっかりと保湿ケアを行い水分と油分のバランスを整えることを意識しましょう。

 

 

 

「安物買いの銭失い」という言葉があるように、コスパばかりを気にした洗顔料選びはおすすめしません。
ただ高ければいいというわけでもないので、予算の上限を決め、その中で最大限に自分の改善したい肌ケアが行える洗顔料選びをしたいですね!

この記事を書いた人

スキンケアアドバイザー 松本美香

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