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ニキビ肌のオールインワンはここに注目~おすすめランキング

実はニキビケアに最適!?おすすめのオールインワン化粧品ランキング

 

洗顔石鹸や基礎化粧品など、さまざまな種類のニキビケアアイテムを試してきたのに、「全然よくならないしニキビ跡やクレーターは増える一方」という人は、お手入れの仕方が間違っているのかもしれません!

 

そこでお伝えしたいのが、オールインワン化粧品なら「正しいニキビケア」や「ニキビ悩みからの卒業」への近道ができるということ。

 

でも、オールインワン化粧品って…

 

・他のスキンケアアイテムと比べて効果が落ちるのでは?

・どうやって選べばニキビに効果的なの?

 

という、不安や疑問がある人も多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、ニキビにオールインワンがいい理由や欠かせない美容成分の見極め方、さらに、おすすめの商品をランキング形式で紹介していきます。

 

 

ニキビケアにおすすめのオールインワンランキング

メルライン

ニキビケアにおすすめのオールインワンランキング 第1位 メルライン

 

繰り返しできやすいアゴのニキビ特化アイテム
医薬部外品の薬用タイプ&4つの無添加処方
独自抽出の高濃度成分でエイジングケアも可能

 

メルラインの公式サイトはこちら

 

メルラインの体験談レビューはこちら

 

メディプラスゲル

ニキビケアにおすすめのオールインワンランキング 第2位 メディプラスゲル

 

66種類の美容成分はニキビ向けにも有用
衛生管理も手軽にできるポンプタイプ
低刺激なオールインワンで敏感肌でもOK

 

メディプラスゲルの公式サイトはこちら

 

メディプラスゲルの体験談レビューはこちら

 

ユーグレナone

ニキビケアにおすすめのオールインワンランキング 第3位 ユーグレナone

 

大人ニキビケアに嬉しい徹底保湿ケア
ニキビ跡に役立つ代謝サポートにも有効
ごわつきを防ぎ、ふっくら柔らか肌が目指せる

 

ユーグレナoneの公式サイトはこちら

 

ユーグレナoneの体験談レビューはこちら

 

 

 

オールインワン化粧品でニキビケアはできる

今までのスキンケアとは違う?オールインワンでのニキビケア

 

オールインワンゲルの特長といえば、化粧水、乳液、美容液、美容クリーム、化粧下地などによるお手入れを、1ステップで完了できる手軽さを思い浮かべる人も多いでしょう。

 

「簡単」というイメージの強い「ワンステップのスキンケア」ですが、そのメリットは手軽なだけではありません。

 

基礎化粧品をライン使いすると、どうしてもアイテムごとに肌に触れる回数が増えてしまいます。

 

ですが、オールインワンなら刺激に敏感なニキビ肌に直接触れる回数を減らせるので、摩擦を抑えた低刺激のスキンケアができるのです。

 

また、今まで化粧水とは別に美容液を使っていた、という人の中には、「ニキビケアは高くつく」「面倒だし時間もかかる」と感じていた人もいるかもしれません。

 

オールインワンジェルでのお手入れなら、費用も時間も節約できて、効率的にニキビケアできるのも魅力のひとつ。

 

そのうえ、配合されている美容成分は、美容液に負けないほどの優秀なニキビケア成分が多い点にも注目なのです。

 

たったひとつのアイテムで、手間、時間、費用、刺激をおさえながら、効果的な成分でしっかりニキビにアプローチしてくれるのが、オールインワン化粧品のメリットだといえるでしょう。

 

ニキビ対策のはずが悪化するスキンケア!?

正しいニキビケアが改善の近道

 

色々試して納得のいく結果が得られず、ちょっと変わった噂のケア方法を試したことがある、という人も多いかもしれません。

 

たとえば、皮脂量の多い男性用として販売されているメンズ化粧品を使ってみたり、抗炎症成分などが含まれた目薬での赤みケアを試してみたり…

 

ですが、ニキビケアの方法はニキビの状態によっても異なり、適切でないお手入れではさらに状態を悪化させてしまう恐れもあるのです。

 

オールインワンゲル化粧品なら、ニキビの種類や状態にあった成分を簡単に取り入れられるから、自分の肌にあうのかどうかわからない噂のニキビケアに振り回されることもなくなるでしょう。

 

ぜひ、正しいオールインワンの選び方や使い方を知って、納得の結果が得られるニキビケアに取り組んでみてください。

 

ニキビケアにおすすめオールインワンジェル化粧品ランキングを見る!

 

ニキビ悩みにおすすめのオールインワンの選び方

それでは、美容成分豊富なオールインワン化粧品選びの中で、ニキビケアとしてはなにに注目するべきなのかを解説していきます。

 

自分のニキビの種類や状態にあったオールインワン化粧品選びの参考にしてみましょう。

 

ニキビの種類

原因が違うふたつのニキビ

 

ニキビには10~20代に多く見られる思春期ニキビと、30~40代に多い大人ニキビがあります。

 

ふたつのニキビタイプの直接的な原因は、毛穴の詰まりからアクネ菌が増殖して、炎症を起こしてしまうということ。

 

さらに根本的な毛穴詰まりの原因に目を向けると、ニキビの種類によって異なる要因が見えてきます。

 

思春期ニキビ

思春期ニキビの毛穴詰まりの原因となるのが、脂性肌に多くみられる過剰な皮脂分泌です。

 

余分な皮脂が毛穴に詰まりやすくなってしまうことが、毛穴の炎症を引き起こし、ニキビの原因となるのです。

 

そこで、皮脂抑制効果のある成分配合のオールインワンジェルを選べば、毛穴詰まりから起こるニキビを予防できるでしょう。

 

大人ニキビ

肌がカサカサするのに、あごなどのフェイスラインにできやすい大人ニキビは、乾燥肌の人に多くみられます。

 

乾燥によって肌がごわつき、ターンオーバーも遅れてきた結果、古い角質が毛穴に詰まりやすくなるのがニキビ肌を招く原因…

 

そこで、乾燥から引き起こされる大人ニキビ対策のオールインワン化粧品選びでは、潤い成分がたっぷり入った高保湿のものをおすすめします。

 

乾燥がすすんで、ニキビと同時に敏感肌などの肌トラブルも発生している場合は、肌刺激をおさえた無添加にこだわるのも効果的ですよ。

 

放っておくと悪化するニキビの状態

悪化を予防するオールインワンは?

 

にきびは放置すると、白ニキビ、黒ニキビ、赤ニキビ、黄ニキビへと進行していきます。

 

ニキビが進行中の肌内部では、毛穴の詰まりからアクネ菌が増殖して炎症を起こし、さらに化膿してしまうという流れでニキビの悪化が進んでいるのです。

 

腫れた部分が炎症性色素沈着を起こして目立ったニキビ跡になったり、凸凹としたクレーターとなったりするのは避けたいところ…

 

そこで、ニキビの状態を悪化させないケアとして、抗菌作用、抗炎症作用のある成分配合のオールインワン化粧品を選ぶのが効果的です。

 

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効果的な配合成分の選び方

ニキビケアにおすすめの成分

 

「オールインワンジェルにはニキビ対策に役立つ成分がたっぷり配合されています!」といわれても、うさんくさい気がしてしまうという人もいるかもしれません。

 

実際に、オールインワン化粧品ならどれでもニキビにいいというわけではなく、しっかり自分の肌にあった成分を見極めていくのが必要です。

 

そこで、ニキビに直接はたらきかける成分と、乾燥によるニキビ予防の保湿成分という視点から、役立つ成分を厳選紹介します。

 

ニキビ肌へのアプローチ成分

まず注目したいのが、ニキビの悪化に直接はたらきかける、殺菌、抗炎症作用のニキビケア成分

 

中でも、「医薬部外品」の薬用オールインワンなら、ニキビやニキビ跡への有効成分が配合されています。

 

有効成分配合の医薬部外品は、厚生労働省にその効果を認められている商品なので、ニキビ肌の改善が期待できるでしょう。

 

では、ニキビに効果的な6つの成分の特長を紹介していきますので、オールインワン選びの参考にしてみてくださいね。

 

グリチルリチン酸

抗炎症作用代表

 

漢方にも使われている甘草由来のグリチルリチン酸ジカリウム(グリチルリチン酸2K)は、オールインワンにも配合されることの多いニキビの有効成分です。

 

強力な消炎作用があるため、医薬部外品のほか、医薬品にも使われているほど効果は抜群。

 

抗炎症作用で今あるニキビの炎症や赤みを抑えるだけでなく、炎症によるニキビ悪化も防げるから、使い続けるうちに肌質の変化を実感できます。

 

ビタミンC誘導体

美容効果が高いのに、壊れやすく肌に浸透しづらい特性のある「ビタミンC」を、安定化させ浸透力を高めた成分がビタミンC誘導体です。

 

ビタミンC誘導体には皮脂抑制効果があるため、過剰な皮脂分泌でベタつきが気になるニキビ肌の毛穴詰まりに役立ちます。

 

美白有効成分でもあるため、炎症後色素沈着のニキビ跡にも効果を発揮してくれるでしょう。

 

アラントイン

尿素からの合成成分や、天然由来のものがあるアラントインは、有効成分のひとつとしてニキビケア化粧品にも含まれる成分です。

 

抗炎症作用でニキビの赤みや炎症を抑える効果が期待できるほか、細胞活性化作用でニキビ肌の回復をたすけるのにも効果的。

 

以前、「カタツムリの粘液で美肌がつくれる」という美容法が話題になっていたのをご存知でしょうか?

 

アラントインはカタツムリの粘液にも含まれているため、カタツムリの傷の回復力が、人の美肌づくりにも活かされると、話題になった成分でもあります。

 

トラネキサム酸

美白成分もニキビに役立つ

 

メラニンの生成をおさえてシミを予防するトラネキサム酸は、肝斑の改善にも役立つ成分として、さまざまな化粧品に使用されており、シミ、くすみ対策に効果的な美白の有効成分です。

 

ニキビ肌に悩んでいる人に嬉しい効果としては、炎症性色素沈着のニキビ跡にも役立つ点があげられます。

 

さらに、美白成分でありながら炎症を抑える作用も備えているため、ニキビの炎症予防にも効果が見込めます。

 

紫根エキス

シコンエキスは漢方でも使われる成分のひとつで、ニキビ改善や美白作用に効果的だと評判のエキスです。

 

ニキビケアとしては、抗菌、抗炎症、肌のダメージ回復に役立つとされ、ニキビの悪化予防に役立ちます。

 

肌のターンオーバーを正常化する働きもあるため、今あるニキビだけでなく、肌をすこやかに改善したい人におすすめの成分。

 

厚生労働省から認定されている有効成分ではありませんが、刺激に弱い敏感肌や揺らぎ肌の人でも安心して使えるのが植物由来の天然成分となっています。

 

ニキビ肌ならサリチル酸には要注意

サリチル酸は、アクネ菌の殺菌や角層をやわらかくする作用があり、ニキビ肌に強力な効果を発揮する有効成分です。

 

古くなった角質を取り除くピーリング作用があるため、かたくなった皮膚をやわらかくして、毛穴詰まりを予防できるのが魅力的。

 

ですが、効果が高いだけに、ニキビや肌の状態によっては気をつけて選ぶ必要もあるのです。

 

というのも、バリア機能が弱っていたり、ニキビが炎症を起こしたりしている状態では、肌が刺激に敏感になっていることも考えられます。

 

そのため、肌荒れがひどく刺激を受けやすくなっていると感じた場合は控えるなど、肌の状態にあわせて使用を検討するのがいいでしょう。

 

ニキビ対策の潤いサポート成分

肌トラブル共通の課題は保湿ニキビにも潤いケアを!

 

乾燥によって肌表面がかたくなると、古くなった角質が毛穴に詰まりやすくなり、ニキビ肌となるリスクが高まります。

 

また、「ニキビの原因はオイリー肌」だと感じている人も、そもそもの過剰な皮脂分泌の原因は、肌の乾燥かもしれません。

 

そこで、余分な角質や皮脂を毛穴に詰まらせないために、潤い肌をつくる保湿成分がニキビケアの重要なポイントとなるのです。

 

では、ニキビ対策として取り入れたい4つの高保湿成分について解説していきますので、オールインワン化粧品選びに役立ててみてください。

 

セラミド

セラミドは、私たちの肌内部では、角層の細胞間で水分をはさみこんで保持する役割をしている成分です。

 

セラミドが不足すると、肌のバリア機能が低下して水分が逃げやすくなり、乾燥肌へと傾く可能性が高くなります。

 

乾燥肌は肌をごわつかせるだけでなく、毛穴詰まりからニキビに発展する原因ともなりかねない肌トラブル…。

 

セラミドを取り入れ肌のバリア機能を整えれば、乾燥によるニキビ肌だけでなく、敏感肌など他の肌トラブルを予防できるでしょう。

 

保湿成分でお馴染みのセラミドも、オールインワン化粧品に配合されているものは種類も豊富。

 

酵母から作られた肌と同じ構造の「ヒト型セラミド」

主に馬がよく使われる動物由来の「動物性セラミド」

トウモロコシや大豆、コンニャクが原料の「植物性セラミド」

科学的に合成された疑似セラミド「合成セラミド」

 

セラミド配合といっても、安価な成分がわずかに配合されていたり、こだわりの成分を贅沢に含んだ高濃度セラミドだったり、オールインワン化粧品によって違います。

 

セラミド配合のオールインワンジェル選びでは、含まれているセラミドの特徴にも注目すれば、よりニキビへの効果が実感しやすくなるでしょう。

 

コラーゲン

コラーゲンの保湿ケア

 

オールインワンゲル化粧品に配合されている一般的なコラーゲンは、肌表面にとどまって乾燥肌を防ぐ保湿効果があります。

 

「肌内部はうるおわないの?」と思った人もいるかもしれませんが、コラーゲンは分子が大きいため、角質層まで浸透できないという特徴がありました。

 

ただし最近では、微粒子化、ナノ化されたコラーゲンなどが、角質層まで浸透して、さらに高保湿を実現しているオールインワンジェル化粧品も販売されています。

 

分子が大きいままで肌表面にコラーゲンが留まるタイプは、肌の水分蒸発を防ぐのには役立ちますが、内側からのハリや弾力を直接、支えられません。

 

お手入れする目的にあわせたオールインワン化粧品を選ぶなら、コラーゲン配合だからで終わらせず、その種類までチェックするのがおすすめです。

 

ヒアルロン酸

市販のプチプラ化粧品でも「ヒアルロン酸配合」の文字を見たことがある人は多いはず。

 

ですが、プチプラオールインワンジェルでは安価なタイプが使われている可能性も否定できません。

 

実は、セラミドやコラーゲンと同じように、ヒアルロン酸の種類もさまざまあるのです!

 

高保湿を実現するオールインワン化粧品で使われているヒアルロン酸でも、ここまで多岐にわたります。

 

角質層から潤いを支える「低分子ヒアルロン酸」

肌表面のバリア機能をサポートする「高分子ヒアルロン酸」

皮膚との親和性を高めた「スーパーヒアルロン酸」

超低分子化で粘性が低い「加水分解ヒアルロン酸」

 

たとえば、2種類のヒアルロン酸で、肌表面と角質層まで届ける潤いケアに取り組んだり、バリア機能を強化させて外からの刺激を守ったりすれば、こだわりのスキンケアも可能です。

 

オールインワン化粧品選びは価格の高さだけで決めず、どんなヒアルロン酸が配合されているのかを確認すれば、より相性の良い商品と出会うことができるでしょう。

 

アミノ酸

アミノ酸の保湿ケア

 

肌のバリア機能を整えるのに欠かせないのが、吸湿性、保湿性に優れた角質層にあるNMF(天然保湿因子)。

 

アミノ酸は、このNMFに似た構造をしており、分子が小さいから角質層にまで浸透しやすいという特長があります。

 

肌のバリア機能やターンオーバーを整えることができれば、肌自体が健康な状態に変わっていくことが可能です。

 

アミノ酸の種類には、アルギニン、グルタミン酸、セリン、プロリン、アスパラギンなどがあり、全成分表示では「アミノ酸」の記載ではない点に注意してみてください。

 

本当に取り組みたいオールインワンのニキビケア

ニキビ肌に悩んでいる人の多くは、今あるニキビを治すだけでなく、ニキビのないスベスベ肌を手に入れたいと思っているのではないでしょうか。

 

オールインワンゲル化粧品なら、本格的なニキビ肌のお手入れができるから、今できているニキビだけでなく、今後の肌状態改善にも期待できます。

 

繰り返すニキビに悩まされない肌作り

ニキビ悩みから卒業

 

ニキビ肌に悩み続けないためには、水分と油分のバランスのとれた継続的なお手入れで、詰まりのないやわらか肌に整えることが必須です。

 

炎症を抑える成分だけでなく、保湿も叶うオールインワンなら、今あるニキビにはたらきかけるだけでなく、すこやかな肌作りに役立ちます。

 

コスパもよく手軽なオールインワンゲル化粧品だからこそ、毎日のニキビケアも続けやすいのではないでしょうか。

 

できてしまったニキビ跡やクレーターのケア

ニキビ跡のケアもできるのがオールインワン

 

ニキビがつぶれてできてしまったクレーターや、色素が沈着してしまったニキビ跡を消し去るのは難しいとされています。

 

ニキビケアでできる対策としては、これ以上濃くしない、もしくは肌の新陳代謝であるターンオーバーで、色素を排出しやすくするのが限界…

 

ですが、美白成分配合のオールインワン化粧品を選べば、炎症による色素沈着にもはたらきかけられるから、難しいニキビ跡のケアにも役立つでしょう。

 

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オールインワン化粧品をネット通販で購入するのもおすすめ

続けやすい購入方法は?

 

ドラッグストアで定価の商品を買ったり、割引セールをチェックしたりしなくても、お得にオールインワンゲルを入手する方法があります!

 

それが、ネット限定通信販売のオールインワンゲル化粧品を、公式サイトから定期購入する方法。

 

定期購入なら、継続割引や送料無料となる場合があるだけでなく、「なくなる度に買いに行く」という手間がはぶけるから、便利でお得にニキビケアを続けることができるのです。

 

はじめから定期購入するのには勇気がいるという人は、初回限定キャンペーンなどのサンプルや、全額返金保証付き商品でお試ししてみてはいかがですか?

 

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注意点に気をつけて最大限の効果を

使い方で気をつけたいポイント

 

オールインワン化粧品を使った正しいニキビケアで、すこやかな肌を目指すために、気をつけておきたい注意点についてもお伝えしていきます。

 

誤った使い方では、今あるニキビが改善しないどころか、さらにニキビが増えて悪化する恐れがあるのです。

 

正しい使い方といっても、覚えておきたいのは「衛生管理」と「摩擦による刺激」の2点だけ。

 

まずは、オールインワンジェルを使う前には手を清潔にして、衛生管理にも気を配っていきましょう。

 

また、ジャータイプのオールインワンなら、容器の中に直接手を触れないよう、スパチュラを使うなど、雑菌が繁殖しないよう気をつかうのも衛生管理のポイントです。

 

摩擦による刺激対策として、肌に伸ばしていくときには、適量を守ってこすりすぎないよう気をつけてみてください。

 

生活習慣にも気をつけて

ニキビ肌は、ホルモンバランスや食習慣の影響も受けやすい肌悩みでもあり、生活習慣の乱れがニキビを悪化させる可能性も否定できません。

 

睡眠不足やストレスに気をつけたり、過剰な皮脂分泌につながる偏った食生活を整えたりして、ホルモンバランスの乱れを予防していきましょう。

 

からだの内側からのニキビケアにも気をつければ、オールインワン化粧品の効果を最大限に実感しやすくなります。

 

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オールインワン化粧品なら、ニキビの悩みに色々な角度からアプローチできることを紹介してきました。

「長年ニキビ肌とつきあってきた」という人も、オールインワンゲル化粧品を使ったスキンケアで、ニキビ悩みを卒業していってくださいね。

 

この記事を書いた人

スキンケアアドバイザー 松本美香

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コメントには、自由なご意見をお待ちしております。
もし肌トラブルに悩んでいる方で、「より詳細な話を聞いてみたい。」というのであれば、ぜひお聞かせください。
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質問事項

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②目標(いつまでに、どうなりたい)
③いつから悩んでいるか?そのきっかけはあるか?
④ポイントメイク落とし
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⑤クレンジング方法
 使用している商品、お手入れの強さや時間、洗う順序
⑥洗顔方法
 使用している商品、お手入れの強さや時間、洗う順序
⑦化粧水
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⑧美容液・乳液・クリーム
 使用している商品、量
⑨日焼け止め
 使用している商品、SPF、PA、量
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 ・ストレス有無
 ・生活環境(冷房の有無・窓際での活動など)
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 ・便通
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 ・外での活動時間
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